認定NPO法人 健康医療評価研究機構

ジョンズホプキンス大学 School of Public Health MPH 日本プログラム事務局

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最新情報

3/23/2020

世界最高峰のジョンズホプキンス大学 School of Public Health(JHSPH)の Master of Public Health(MPH)を日本で働きながら3年間で取得できる「JHSPH MPH 日本プログラム」。

日本プログラムでは、英語能力の証明(TOEFL iBT スコア100以上もしくは IELTS スコア7以上)や学力試験(GRE, GMAT, MCAT いずれか)の出願要件を、日本プログラムのために作られた SSPJ の単位取得および MPH プログラムディレクターによる英語面接の合格によって置き換えるこ...

10/1/2019

ジョンズホプキンス大学 School of Public Health 公開シンポジウム

「臨床研究と Public Health」

(同時開催)JHSPH MPH 日本プログラム説明会
認定 NPO 法人 健康医療評価研究機構 共催

*ジョンズホプキンス大学 School of Public Health 公開シンポジウム「臨床研究と Public Health」のお申し込み受付は終了いたしました。多数のお申し込みをいただきましてありがとうございました。

ジョンズホプキンス大学 School of Public Health(JHSPH)...

8/1/2019

世界最高峰のジョンズホプキンス大学 School of Public Health(JHSPH)のMaster of Public Health(MPH)を日本で働きながら約3年間で取得できる「JHSPH オンラインMPH 日本プログラム」。

第5期生(2020年3月入学)の出願期限は 2019年9月30日(月)です。

▶ 出願手続き概要

5/17/2019

ジョンズホプキンス大学 School of Public Health(JHSPH)から教授陣が来日し、第4回の京都スクーリング(Kyoto Spring Institute)が2019年3月17日(日)~22日(金)にザ・パレスサイドホテルで行われました。

今年は全4期にわたる大学院生が出席し、1・2期生は "Statistical Methods in Public Health" を、3期生は "Assessing Health Status and Patient Outcomes" を、この春に入学した4期生は "Probl...

4/11/2019

世界最高峰のジョンズホプキンス大学 School of Public Health(JHSPH)のMaster of Public Health(MPH)を日本で働きながら約3年間で取得できる「JHSPH オンラインMPH 日本プログラム」。

出願要件のひとつである英語能力検定 TOEFL スコア100以上もしくは IELTS スコア7以上は、出願前に行われる特別学習プログラム Special Study Program for Japan(SSPJ)の受講成績と英語面接の合格により免除されます。

第5期生(2020年3月入学)の SS...

12/19/2018

ジョンズホプキンス大学 School of Public Health オンライン MPH 日本プログラム3期生の三津原庸介氏(日本調剤株式会社)が、「日本臨床疫学会 第2回 年次学術大会」の産学連携セッションにて講演されました。

三津原氏が講演された産学連携セッションは、「地域包括ケアシステムにおけるICT活用による医療の質の向上と効率化の両立」をテーマに、高齢化社会における多剤投与、残薬の問題、認知症、医療費の増加など医療の多くの課題を、ICTの活用、ビッグデータの解析、AIの臨床応用など、さまざまな立場からのプレゼンにより解決す...

11/1/2018

ジョンズホプキンス大学 School of Public Health オンラインMPH 日本プログラム講演会説明会

【日時】2019年3月23日(土)13:30~15:30
【会場】京都市「ザ・パレスサイドホテル 2階宴会場 グランデ」
    地下鉄 烏丸線 丸太町駅下車 2番出口から徒歩約3分

【プログラム】

・Robert Lawrence教授(前 JHSPH Associate Dean)「Why is public health so important?」
・Thomas Inui教授(前 Harvard大学、JHSPH卒...

10/1/2018

世界最高峰のMaster of Public Health(MPH)を日本で働きながら約3年間で取得できる「ジョンズホプキンス大学 School of Public Health(JHSPH)オンラインMPH 日本プログラム」。

出願要件のひとつである英語能力検定TOEFLスコア100以上もしくはIELTSスコア7以上は、出願前に行われる特別学習プログラムSpecial Study Program for Japan(SSPJ)の受講成績と英語面接の合格により免除されます。

第5期生(2020年3月MPH入学)のSSPJ「疫学コース」(...

8/17/2018

世界最高峰のジョンズホプキンス大学 School of Public Health(JHSPH)のMaster of Public Health(MPH)を日本で働きながら約3年間で取得できる「JHSPH オンラインMPH 日本プログラム」。

第4期生(2019年3月入学)の出願期限は 2018年9月30日(日)です。

▶ 出願手続き概要

7/2/2018

ジョンズホプキンス大学 School of Public Health(JHSPH)オンライン MPH 日本プログラム1期生の耒田 善彦 先生(沖縄県立中部病院)が、350人以上の同期生の中で Capstone の最優秀賞を受賞されました。(Capstone Project とは、授業以外で卒業に必要な課題研究のことです)

耒田先生は、Capstone Advisor である Dr. Aaron Milstone の指導の下、「大腿静脈カテーテルと頚静脈カテーテルの配置とカテーテル関連感染のリスクと BMI によるカテーテル部位と感染...

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