MPH日本プログラム7期生4名が、Delta Omegaに選出されました
MPH日本プログラム7期生の有吉彰子さん、鈴木景子さん、小柳由利子さん、公文悠二さんの4名が、ジョンズホプキンス大学 School of Public Health(JHSPH)の名誉会員組織「Delta Omega」に選出されました。 Delta Omegaは、公衆衛生分野における優れたリーダーシップ、学術的成果、社会への貢献を認める名誉ある会員組織です。 学生の入会者数は、毎年、ジョンズホプキンス大学 School of Public Health全体の卒業クラスの最大10%に限られています。 今回、MPH日本プログラム7期生8名のうち4名が選出されたことは、同プログラムにとっても大変意義深い快挙です。日々の学びと実践を通じて、公衆衛生の発展に貢献してきた皆さんの努力が、このような形で高く評価されました。 選出された有吉彰子さん、鈴木景子さん、小柳由利子さん、公文悠二さん、誠におめでとうございます。 ▼Delta Omega Alphaの選出者一覧はこちら https://publichealth.jhu.edu/alumni/delta-o


開講10周年記念シンポジウムを開催しました ジョンズホプキンス大学 School of Public Health MPH 日本プログラム / Kyoto Spring Institute
ジョンズホプキンス大学 School of Public Health MPH 日本プログラム / Kyoto Spring Institute 開講10周年記念シンポジウムを開催しました 開催概要 【日時】2026年3月22日(日)9:30~13:00 【会場】東京大学 福武ラーニングシアター+オンライン配信 2026年3月22日(日)、東京大学 福武ラーニングシアターにて、ジョンズホプキンス大学 School of Public Health MPH 日本プログラム / Kyoto Spring Institute 開講10周年記念シンポジウムを開催しました。 本シンポジウムは、2016年の開講から10周年を迎えたJHSPH MPH 日本プログラムの節目として企画したものです。ジョンズホプキンス大学 School of Public Health(JHSPH)のリーダー、Faculty、そして日本プログラムの卒業生・在校生が一堂に会し、公衆衛生学を学ぶ意義、臨床医・研究者のキャリアの広がり、日本におけるプロフェッショナル・パブリックヘルス人材















