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2026年7月31日締切|ジョンズホプキンス大学MPH日本プログラム 2027年3月入学希望者向けSSPJ受付中

  • 15 時間前
  • 読了時間: 2分



ジョンズホプキンス大学のMPHを日本で働きながら取得

 

2027年3月入学を目指す方のSSPJ申込締切は7月31日です

世界最古にして最大規模の School of Public Health である Johns Hopkins Bloomberg School of Public Health(JHSPH)の学位 Master of Public Health(MPH)を、日本で働きながら3年間で取得することができる「ジョンズホプキンス大学 School of Public Health MPH 日本プログラム」は、現在、第12期生(2027年3月入学)を募集しています。

 

このプログラムに2027年3月入学を希望される方のための日本向け特別学習プログラム「SSPJ(Special Study Program for Japan)」は、今回の受付(7/31締切)がラストチャンスです。

 

JHSPH MPH日本プログラムとは

ジョンズホプキンス大学School of Public Health(JHSPH)の学位(MPH)を、日本にいながらオンラインと京都での集中講義を組み合わせて約3年で取得できる特別プログラムです。

 

JHSPH MPH日本プログラムの概要

 

日本向け特別学習プログラム SSPJとは

MPH日本プログラムを目指す方のために設けている日本向けの特別学習プログラムです。

MPH日本プログラムに正式に入学する前に、科目履修生として疫学や統計学の授業を受講し、実際のMPH課程の学びを体験できます。また、MPH日本プログラムへの入学志願者は、SSPJの受講が必須です。

 

SSPJの詳細

 

 

SSPJからKSI入学・MPH日本プログラム入学までの流れ

SSPJから、KSI入学およびMPH日本プログラム入学までの流れは、以下の図をご確認ください。


SSPJからMPH日本プログラム入学までの流れ



これから第12期生として2027年3月の入学を目指すためには、以下の2パターンのSSPJの受講方法があります。

 

<申込締切2026年7月31日>

 

【C-1】統計学コース2科目

8~12月に受講

 

【C-2】疫学コース1科目と統計学コース1科目

8~10月に受講

 

 

2027年3月のMPH日本プログラム入学を目指す方は、この機会にぜひお申し込みください。

 

お問合せはコチラ▼

 
 
 

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