ジョンズホプキンス大学 SPH MPH 日本プログラム2028年3月入学希望者向けSSPJ受付中
ジョンズホプキンス大学のMPHを日本で働きながら取得 世界最古にして最大規模の School of Public Health である Johns Hopkins Bloomberg School of Public Health(JHSPH)の学位 Master of Public Health(MPH)を、日本で働きながら3年間で取得することができる「ジョンズホプキンス大学 School of Public Health MPH 日本プログラム」は、現在、第13期生(2028年3月入学)を募集しています。 2016年に第1期生が誕生して以来、これまでに90名以上の日本人学生が入学し、切磋琢磨しながら励んでいます。日本にいながら世界最高水準の学びを得られるこのプログラム。留学してみたいが、なかなかチャンスが得られなかった方は、ぜひご検討ください。 JHSPH MPH日本プログラムとは ジョンズホプキンス大学School of Public Health(JHSPH)の学位(MPH)を、日本にいながらオンラインと京都での集中講義を組み
8月21日


山崎 大先生がジョンズホプキンス大学SPHの「Excellence in Teaching」に選出されました
ジョンズホプキンス大学SPH(Johns Hopkins Bloomberg School of Public Health)では、学生による授業評価をもとに、優れた教育を通じて大学院の知的活動に大きく貢献した教員を「Excellence in Teaching」として表彰しています。 このたび、2025–2026年度に優れた教育実績を収めた教員として、ジョンズホプキンス大学MPH日本プログラム講師の山崎 大先生が選出されました。 対象となるのは、学生による授業評価において、「授業の総合評価」と「講師の総合評価」の両方で平均3.6点以上(4点満点)を獲得し、かつ回答率が70%以上となった教員です。 ----------------------------------------------------------------------------------- 山崎先生からメッセージをいただきました。 臨床研究は、問いを立て、測定し、比較し、そして伝えることで成り立ちます。私がその中で何より大切にしているのが、すべての出発点となるリサーチクエス
8月10日

















