【開催決定】2027年3月28日(日)MPH日本プログラム説明会(東京+オンライン)

ジョンズホプキンス大学 School of Public Health
MPH日本プログラム説明会(東京会場+オンライン開催)
ジョンズホプキンス大学 School of Public Health MPH日本プログラムの説明会を、
2027年3月28日(日)に開催することが決定しました。
東京会場とオンラインのハイブリッド形式で開催します。
日本で働きながら、世界トップレベルの公衆衛生大学院で学ぶことに関心のある方は、ぜひご予定ください。
開催概要
【日時】2027年3月28日(日)13:00~16:00(予定)
【会場】日本橋ライフサイエンスビルディング(東京都中央区日本橋本町2-3-11)+オンライン
※開催時間は変更となる場合があります。
※お申し込み方法などの詳細は、後日お知らせします。
働きながら、ジョンズホプキンス大学のMPHを取得
Johns Hopkins Bloomberg School of Public Health(JHSPH)は、
世界で最も長い歴史を持ち、最大規模を誇る公衆衛生大学院です。
ジョンズホプキンス大学 MPH 日本プログラムは、日本で仕事を続けながら、
3年間で Master of Public Health(MPH:公衆衛生学修士)の取得を目指せるプログラムです。
現在、第13期生(2028年3月入学)を募集しています。
今回の説明会は、プログラムの特徴や学びの内容、仕事と学業の両立などについて理解を深めていただく機会です。
過去の説明会参加者の声
「ジョンズホプキンス大学SPHは、世界に誇る魅力のあるものだとよくわかった」
「日本人医師が、臨床を行いながら無理なく勉強できる仕組みに感銘を受けた」
「非常に魅力的なプログラムだと思いました。もともとon-siteの欧州MPHを考えていたが、将来設計も含めて再度考えたいと思った」
[写真:過去の説明会の様子]
こんな方におすすめです
公衆衛生や臨床研究を体系的に学びたい医療者・研究者
海外大学院への進学に関心がある方
現在の仕事を続けながらMPHの取得を目指したい方
国際的な視野を広げ、今後のキャリアに生かしたい方
「海外大学院で学びたいけれど、仕事との両立が不安」「英語での学習について詳しく知りたい」
という方も、ぜひご参加ください。
説明会のプログラムやお申し込み方法などの詳細は、決まり次第、本ウェブサイトでご案内します。
















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